県連の活動

7月参院選1票の格差「違憲状態」 高裁岡山支部判決を受けて代表コメント

2016-10-14 Fri 18:34

「民意を公平に反映すべき」
昨年国会で、民主党(当時)は公明党ともども、自民党等の案では1票の格差是正が不十分と、格差2倍以内の対案に賛成したが、自民党に反対された。
民意を公平に反映する1票の格差是正は、いま争点のTPPや年金カット等の国民生活を直撃する重要政策を国民にきちんと判断頂けるために不可欠。
憲法改正論議も考えれば、次の解散総選挙の前に本来なら抜本的な1票の格差是正が実現されるべきではないか。
以上

民進党岡山県連 代表 柚木道義

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